2011年11月25日

女子高生シンガー、デビュー前に1万人ライブ

現役高校生シンガー・ソングライターの家入(いえいり)レオ(16)が、来月23日に代々木競技場第一体育館での音楽イベント「MUSIC FOR ALL ALL FOR ONE」でオープニングアクトを務める。デビューを前に1万人の観客でデビュー曲「サブリナ」(来年2月15日発売)を披露する。福岡出身の家入が音楽を目指すきっかけとなったのは、故尾崎豊さんの「15の夜」。苦悩や葛藤から救ってくれたのが同曲で、自身も中学から作詞を開始。13歳で絢香らを輩出した福岡の音楽塾に入り卒業。強い意志を感じる目ヂカラ、歌唱力、作詞・作曲の才能を評価され、メジャーデビューが決定。デビュー曲は「本当の愛が欲しい」と歌うロック調の楽曲で、奇しくも15歳の時に完成した。今回の抜てきは、イベント関係者が家入に強烈な印象を受けたからだという。本人は「冬の寒さを吹き飛ばすぐらいパワフルに盛り上がっていけたら」と話している。
参照: 女子高生シンガー、デビュー前に1万人ライブ
posted by はぐみ at 14:30| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽関係ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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