2006年11月21日

『現実のど飴』の真実

ブログ名の由来は高校時代の恩師の話からいただきました。

中学・高校と美術部に所属し、高校では芸術専門のコースがある学校に進学した私は
そこで当時の美術科担当であり、美術部顧問でもあった恩師に出会いました。
卒業してからも展覧会を開催したり、一緒に呑みに行ったりと今でもつながりを持つ仲で、
つい先日も恩師の誕生日会を一緒に祝いました。
そんな席で話してくれたのが、「勘違いした読み方」。


先生:「この間な、コンビニで思わず吹き出しちゃったんだよ。
ちょうど、のど飴のコーナーにいた時にってあるだろ?
あれが目に入ったたんだが、袋が折れ曲がっててな・・しか見えなくて、オレは何を思ったのか

『あぁ、今は現実のど飴なんていうのがあるんだなぁ・・・・』

って1人で納得しちゃってたよ〜。でもよく見たらだった!!」




・・・コレが名前の由来。

私の知っている先生はいつも生真面目物静か芸術に厳しい」の3点ばかり。
・・・おちゃめだ!!メッチャおちゃめだ!!!
「さすが、芸術家の発想は違うなぁ」と言う関心の思いと「先生!!ボケるのはまだ早いって!!」
という心配の気持ちになってしまいました。
まぁ、「今年で何歳?」って聞いて「34歳★」と答えるぐらいですからボケてはいませんね(笑)

お誕生日おめでとうございます☆彡
posted by はぐみ at 15:02| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 私の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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