2007年01月08日

それでもオレはEXILEの一員として踊りたい!!

R&Bグループ、EXILEのパフォーマー、MATSUが、持病の悪化により左目が失明状態に陥ったことを5日深夜放送のフジテレビ系ドキュメンタリー「EXILE〜6年目の真実〜」で告白した。
高熱や頭痛などを伴う難病ベーチェット病だが、MATSUは「同じ病気で苦しんでいる人に失礼のないよう、EXILEの一員として一生懸命やっていく」と闘病への決意を表明している。
    exile.jpg

MATSUは国内でも難病に指定されている病の事を10年以上前から悩んでいたが、昨年春から症状が悪化したと明かし、「目の中に真っ白い『無』な状態が広がっている。他にも症状が出ると、3日間くらい寝込んでいないと、高熱が出て歩けなくなる」と症状を説明した。
激しいダンスを展開するEXILEのステージに立ち続けるには、あまりにも過酷な症状だ。そのため、リーダーのHIROが心を鬼にして、「活動がハードになれば、病気のことを考えてやれなくなる。長い人生、EXILEだけがすべてじゃない」と厳しい通告を下す場面も番組内で紹介された。
しかし、MATSUは「EXILEが自分の生きる道。メンバーに支えられて、これからも頑張りたい」と訴えた。昨年12月16日のライブでも、激しい頭痛に加え、鎮痛剤の多用で内臓を痛めながらも、過激なダンスを通した。

参照ブログ:iza(産経新聞社)

MATSUさん!こうなったら自分が納得するまでとことん頑張ってください!!私は応援します!きっとファンの皆も同じ思いですから!!
でも、無理はしないでください!!がんばれ!!
posted by はぐみ at 10:36| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽関係ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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