2007年01月24日

体育の授業中にドロボーが!生徒の貴重品が盗まれる!

京都市伏見区の府立東稜高校で、体育の授業中に、保管していた生徒の財布や教員の指導手帳などが盗まれていたことが23日、わかった。
指導手帳には、生徒の氏名や実技の成績などが記入されている。同校は山科署に被害届を出した。
19日午前9時半ごろ、体育館のにある体育教員室の扉ガラスが割れているのを、生徒が発見。
保管してあった貴重品のうち、生徒39人分の財布と現金計約27万円、音楽プレーヤー、生徒証などのほか、144人分の名前や出欠などが記された指導手帳が盗まれていた。
1、2年生の計6クラス約240人が持久走の授業のため校外に出ており、体育教諭が希望者の貴重品を同室に保管し、施錠していた。同室から約20メートルの通用門は施錠していなかった。
堀井茂副校長は「被害にあった生徒と保護者に申し訳なく、おわびします。再発防止に努めたい」としている。

((((´A`))))アワワワワワワ〜…コリャ大変だ!!
私の高校は貴重品係がクラスごとにいて、体育の時間になると専用バックに貴重品を集めて職員室に預けにいってた。しかもその役目、私(笑)
ヘタに悪用されないで戻ってくるといいですね・・・
でも、疑問…なんで体育教室に貴重品が隠されてるって事を知ってたんだろう
posted by はぐみ at 17:20| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 事件・事故は現場で起きてるんだ!! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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