2007年08月10日

55年間頭に鉛筆が刺さったままの女性。無事手術成功。

幼少時に頭部に鉛筆が刺さり、そのまま生活していたドイツの59歳になる女性が、摘出手術を受けて、55年にわたる長年の頭痛鼻血から解放された。ドイツ紙ビルトが6日、伝えた。
rentogen.bmprentogen.bmprentogen.bmp


マーグレット・ウェゲナーさんは4歳のころ、頭に鉛筆が刺さったという。「鉛筆が皮膚を通って、頭の中に消えた」と話している。
ウェゲナーさんの頭に鉛筆が刺さった時代は、技術が発達しておらず、医者が手術に尻込みしていたという。

ベルリンの病院で取り出された鉛筆は、約8センチの長さだった。幸せなことに、脳を重要な部分には刺さっていなかった。
しかし、約2センチほどの鉛筆の先端は、深く組織に刺さっていたため、取り除くことはできなかった。

ロイター通信は、手術にかかった時間などについて、触れていない。
参照:不明

(^_^;)55年もの月日を良く生きてましたね、アッパレです(笑)
頭痛と鼻血治ってよかったですね♪♪


posted by はぐみ at 14:15| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

  [PR]   JR船橋駅周辺の求人情報を探すならMYWORK首都圏版で!

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。