2007年08月31日

責任放棄?親方“監視滞在”たった2日!で帰国。

横綱・朝青龍の監視役としてモンゴルに同行していた師匠の高砂親方(元大関・朝潮)と本田昌毅医師が、31日に帰国することになった。
2人はすでに同日の関西空港着のモンゴル航空便に予約を入れている。

高砂親方は30日に朝青龍の治療施設を視察したが、わずか2日の滞在で問題横綱のもとを離れる。
監視役の「後任」は決まっておらず、早期帰国は関係者の批判を集める可能性も出てきた。


高砂親方と本田医師は、この日午後1時に朝青龍が腰とひじを治療する予定のホジルトの温泉施設に出向いた。泥を患部に塗布するモンゴルの伝統的な治療も施される所で、高砂親方も実際にお湯につかる念の入れようだった。
しかし、滞在はわずか1時間ほど。
日本のテレビ局に「いいですよ」とだけ答え、足早に施設を後にした。その後、北の湖理事長(元横綱)に本田医師を通じて視察の経過を報告した。
参照:gooニュース・朝青龍の監視は?高砂親方早々帰国

意味わかんない。もう何もかもがグダグダじゃん?
posted by はぐみ at 11:44| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ関連ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

  [PR]   JR船橋駅周辺の求人情報を探すならMYWORK首都圏版で!

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。