2007年09月12日

ペ・ヨンジュン辛口評価のドラマが1年遅れでスタート!

韓流スター、ペ・ヨンジュンが主演する新作テレビドラマ「太王四神記」の放送が11日、韓国で始まった。

通常のドラマの10倍の予算をかけながら、放送が何度も延期され、予定より1年遅れとなっていた。
ヨン様 ドラマ 韓国 太王四神記

5000年前の古朝鮮の建国神話と高句麗の19代の王「広開土大王」の活躍を重ねたファンタジー。
90年代にドラマ「砂時計」で社会現象を起こしたキム・ジョンハク氏が演出を務め、コンピューター・グラフィックス(CG)を多用、430億ウォン(約52億円)の制作費を投じた。


共同電によると、韓国メディアからは「お茶の間にCGはなじみが薄く、ストーリーも複雑すぎる」と辛口の批評が出ている。
参照:gooニュース・辛口評価…ヨン様1年遅れドラマ

んん〜、辛口はあくまでも評論家さん達の意見ですからね。
実際に見て判断するのは視聴者なので、お茶の間にCGという新しい発想がウケるかもしれません。。。
posted by はぐみ at 10:29| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓流ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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