2007年09月25日

父殺害少女「ギロチンで殺そうと…」心の闇の深さ…

京都府京田辺市で府警南署交通課の巡査部長(45)が自宅で殺害された事件で、殺人容疑で逮捕された専門学校生の次女(16)は「父親の女性関係に数年前から疑念を抱いていた。(フランスで発明された処刑道具の)ギロチンにしようと思った」と、府警の調べに対し供述していることが、24日、分かった。
父親への不信を募らせた末に殺害したとみられる。
一方で、手おので首を切りつけるという残虐さとの隔たりもある。25日で事件から1週間。動機解明にまだ時間がかかりそうだ。
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これまでの調べで、次女は事件5日前の13日、自宅近くのホームセンターで手おのを購入。自室に隠し、殺害実行の日をうかがった。
18日について、「この日だったら勤務先に迷惑をかけないと思った」と供述。
巡査部長が休みの日を狙ったようだが、実際は17日が公休、18日は日勤予定で、勤務日を勘違いしたとみられる。

ある府警幹部は「1日迷惑掛けなくても、その後は迷惑がかかる。子どもだけに先がみえていない」とし、殺害計画の周到さと考えの幼稚さの交錯を見て取る。
府警は、次女の供述を裏付けるため、巡査部長の女性関係についても調べを進めている。
参照:exciteニュース・<京都父殺害>逮捕の次女「ギロチンにしようと…」

こうなったら、被疑者少女の父親の女性関係洗い浚い見つけだしてやったほうがいいよ!!娘をこんな強行には知らせたのは自分の浮気心が招いたことなんだから!!!!
posted by はぐみ at 13:32| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 事件・事故は現場で起きてるんだ!! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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