2007年10月06日

売却された切断した足を取り戻した男。

米ノースカロライナ州で行われた競売で切断した脚を売られた男性が、購入者の反対を押し切ってそれを取り戻すことになった。メイデンの警察が4日明らかにした。

売られたのは、3年前の飛行機墜落事故により脚を失ったジョン・ウッドさん(42)のもので、購入者は、その脚をハロウィーンで展示しようとしていた。

ウッドさんは、自分が死んだ時に一緒に火葬したかったとして、切断した脚に防腐処理を施し、小さなバーベキューの燻製箱に入れて倉庫で保管していた。その後、ウッドさんが賃貸料の支払いを怠ったため、倉庫の運営会社が先月25日に燻製箱を競売に出していた。


購入者は、脚を発見した際に警察に通報して「不要だ」と述べたものの、脚をハロウィーンで展示し、大人3ドル(約350円)、子ども1ドルの「拝見料」を徴収しようとしていた。

購入者は、法的手段で脚を取り戻すことも検討しているという。
参照:ロイター・切断した脚を競売された男性、購入者から取り戻す

えっ?えっ?・・・話が見えてこない・・・。。。
要するに足が売られたってことだよね?
posted by はぐみ at 13:28| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

  [PR]   JR船橋駅周辺の求人情報を探すならMYWORK首都圏版で!

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。