2007年10月12日

亀田大毅、違反行為オンパレード!!どんな違反?

本能を封じ、拳ひとつで優劣を競うボクシングの美学はもろくも崩壊した。

ヘッドロックにサミング(目つぶし)、すくい投げにもろ手刈りとプロレス技のオンパレード。試合中に内藤を12回も押し倒した。

日本ボクシングコミッション(JBC)の安河内剛事務局長が「1回に減点3?記憶にない」と指摘したほどの暴走。

試合後、ボディーガードに囲まれた大毅は控室へ直行し、10分ほど引きこもった後に姿を見せたが、取材を拒否して会場を去った。

「負けたら切腹と言っていたが?」と試合前の公約について問われると、長兄・興毅が質問者を無言でギロリとにらんだ。観客から発せられた「大毅、腹を切れ」のヤジにも腕組みしたまま。

陣営は一言も発せず、父・史郎トレーナーが関係者を通じて「この悔しさをバネに頑張るしかない。大毅は一からの出直しや」とコメントを残しただけだった。
参照:gooニュース・反則技連発!大毅が世界戦汚した
posted by はぐみ at 13:56| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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