2007年10月15日

力士急死事件、初動捜査ミスが発覚遅れた原因か!?

大相撲の時津風部屋の力士斉藤俊さんが急死した問題で、遺体を解剖した新潟大大学院の出羽厚二准教授が14日、「親方らの話をうのみにし遺体を司法解剖もせずに返した。捜査の基本が抜け落ちていたのではないか」と愛知県警の捜査ミスを指摘した。

遺体には多くの打撲傷があり、遺族の要請で新潟大が解剖して問題が発覚。

出羽准教授は「県警の検視官が傷を見ればすぐに分かるはず」と話した。
参照:gooニュース・「捜査の基本抜け落ちた」 力士死亡で解剖医が指摘

初動捜査の結果次第で捜査の基準が変わってくるので、もうチョット慎重に捜査を行って欲しかったです!!結果この事件が動いたのは亡くなった力士のご両親の子を思う気持ちだったんですね。。。
posted by はぐみ at 10:56| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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